キャラクターデザインとグッズ制作します

 

ぬいぐるみの製作
“ノベルティグッズの提案・製作”

◆オリジナルキャラぬいぐるみ配布のメリット

 オリジナルぬいぐるみは特に子供や女性たちにとって魅力的であり、まわりの親や友人たちがそのブランドやサービスに関心を持つきっかけとなります。これにより認知度アップや訴求範囲の拡大が図れます。
 ぬいぐるみは愛玩具としてだけでなく、視覚的に優しい印象を与えるインテリアとしての機能もあります。
 大きさにもよりますが、ノベルティとしてよりも商品や展示装飾として広報・広告として活用される場合が多いようです。

  ◆ぬいぐるみ製造について

ぬいぐるみ製作にはロット数と年度末にかけての納品という課題があります。
 ぬいぐるみの多くは中国やベトナム、フィリピンといった海外生産が主流で小ロットを受け付けないケースが少なくありません。原則、最低ロットで300個です。数個という場合、試作品扱いで製作可能な場合もありますが、単価が極端に高くなることはお知らせしておく必要があります。
また、2〜3月にかけて中国をはじめとした中華圏は春節と呼ばれる大型連休に入るため生産がストップします。その前後も繁忙期となり、旧正月時期の納品は極めて困難となります。あらかじめスケジュールを考慮しておく必要があります。

上記グッズ画像はキャラクターを使ったデザイン例です。
イメージであり販売商品とは関係ありません。

 
天草の名物「イルカウォッチング」をモチーフにした商品キャラクター。ぬいぐるみ専用Tシャツにプリント。
presented by ESW
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テディベア

  世界的に知られるクマのぬいぐるみテディベア誕生には2つの話がある。一つ目はセオドア・ルーズベルト大統領に由来する最も有名な話であり、このぬいぐるみは1902年にロシア移民モリス・ムットムによって製作された。テディ(Teddy)はセオドアの愛称である。 同時期、偶然にもドイツの玩具メーカーであったマルガレーテ・シュタイフ(現:シュタイフ)もまたクマのぬいぐるみを製造していた。シュタイフ社はそれ以前からクマのぬいぐるみを作っていたが、現存するのは1903年製とも1904年ともとされる。
 テディベアのオリジナル素材はモヘアと呼ばれるアンゴラ山羊の毛からとれる柔らかいウールであった。ミントおもちゃ博物館に所蔵されているシュタイフのクマのぬいぐるみ(1903年製)は、フサフサした毛で覆われている。毛足つき動物ぬいぐるみは子供や女性、男性を問わず人気が高い。現在はポリエステルやアクリルといった合成素材が用いられている。
 このリアル感のあるフサフサや触った時のモフモフ感はぬいぐるみの強みだ。特に子供や女性には安心感や心地良さを与えるようだ。多くの場合が見た目もキュートで愛らしく、グッズの中でも人気が高いアイテムとなっている。
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キャラクターグッズINDEX

ぬいぐるみ

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モコモシール
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